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先日のブラタモリ 京都・東山で紹介されていた
白川の白砂で始まった美しきニッポン枯山水
室町時代以降、京都の枯山水庭園では白川の砂が使われているそうだ
枯山水庭園の大徳寺の塔頭 瑞峯院へ行ってみた
千本北大路から大徳寺へ、千本北大路東北角にある地図

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大徳寺境内 瑞峯院

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瑞峯院の隣の興臨院の瓦

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瑞峯院へ

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瑞峯院は九州の戦国大名 大友宗麟公が菩提寺として建立

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独坐庭

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寺号、瑞峯をテーマにした蓬莱山式庭園

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後奈良天皇の宸筆 瑞峯院

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閑眠庭

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大友宗麟はキリシタン大名として知られ
縦に四個、横に三個の石の流れは十字架に組まれ万民の霊を弔っている

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安勝軒

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大徳寺山内図

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勅使門

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山門 金毛閣
この山門に、千利休の草履をはいた木造が置かれていたことが
秀吉が千利休に切腹を命じることになったひとつの理由とされる

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南門

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180526大徳寺瑞峰院